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ペットの病気について

ペットの病気

ペットの病気について

 

 

以下は、猫ピカイアの考えであって、
みなさんと同じではないことを
十分わかったうえで、お話し致します。
ご気分を悪くされた皆様には、
申し訳なく思います。

 

 

ペットちゃんの親は、飼い主さんです。

 

病気になった時、
親として出来ることをしてあげてください。

 

 

たくさんのことをしてあげたくても、
出来ることは、限られています。

 

 

あなたの出来ることで大丈夫です。

 

 

年寄りになった子達を、
最後まで看取る覚悟をしてください。

 

 

最後まで、見守っているよ、
安心してねと言ってあげてください。

 

あなたと暮らせて楽しかったよ、
嬉しかったよ、と言ってあげてください。

 

 

魂と身体が分離して、魂の国に帰っても
ペット達は幸せです。

 

魂になっても、時々は、
旅行気分で家に帰って来ます。

 

 

魂になっても、
飼い主さんを見守っている子も多いです。

 

 

 

 

猫ピカイアからのお願いです。

 

「病院へ連れて行ったほうが良いですか?」という

 

質問にはお答えできません。

 

 

このようなご質問頂くと、
一晩眠れません。

 

 

皆さんが子供の頃
「お腹痛い」「熱が出た」時、
ご両親は、お医者さんへ連れて行ったことと思います。

 

 

お医者さんに診察してもらって、
たいした病気じゃないとわかったら
「良かったな、たいしたことなくて」と仰ったと思います。

 

 

ペットちゃんも同じだと思います。

 

 

ペットの病気も子供の病気も突然始まります。

 

昨日まで元気だったのにと、
驚いているだけではなく、
病院を探して連れて行きましょう。

 

 

病院の先生の診断に疑問を感じたら、
違う病院を探しましょう。

 

 

病院の先生も相性があります。

 

飼い主さんのお気持ちに合う、
獣医さんを、ペットが元気なうちに
日ごろから探しておきましょう。

 

 

検査も診断もせずに、
いきなり、予防注射をするような
獣医さんは、避けましょう。

 

 

診察室に、獣医さんのペットを
放し飼いにしているような
獣医さんは避けましょう。

 

 

獣医さんが猫好きなら、
猫の情報を沢山持っているでしょう。

 

 

獣医さんが犬好きなら、
犬の情報を沢山持っているでしょう。

 

 

よい獣医さんと、お友達になってね。

 

 

猫ピカイア

 

 

 



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